当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2015年2月28日
- 4億8760万
- 2016年2月29日 +21.26%
- 5億9125万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/05/27 15:15
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 18.49 19.56 26.38 29.93 - #2 業績等の概要
- このような経営環境の中、BPO関連事業部門の受注高が好調であったことなどから、当事業年度の売上高は前期比19.1%増の16,607,111千円になりました。2016/05/27 15:15
また、利益面では、新規受注業務に関するスタッフ研修費が嵩んだことなどから、売上高の伸び率を下回ったものの、営業利益は前期比15.2%増の958,630千円、経常利益は前期比14.9%増の944,391千円、当期純利益は前期比21.3%増の591,252千円となりました。
当事業年度の事業部門別の業績は、以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2016/05/27 15:15
当事業年度末における純資産合計は2,658,894千円となり、前事業年度末に比べ463,992千円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金が当期純利益により591,252千円増加したものの、配当金の支払いにより100,445千円減少、株式給付信託(J-ESOP)の導入に伴い自己株式が26,901千円増加(純資産は減少)したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2016/05/27 15:15
(6)その他前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 174円81銭 212円26銭 1株当たり当期純利益金額 39円16銭 47円18銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 38円87銭 47円17銭
今回の株式分割に際しまして、資本金の額に変更はありません。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/27 15:15
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 349円63銭 424円53銭 1株当たり当期純利益金額 78円31銭 94円35銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 77円74銭 94円34銭
(注)株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額(千円) 487,605 591,252 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 487,605 591,252 期中平均株式数(株) 6,226,530 6,266,339 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 45,716 960 (うち新株予約権(株)) (45,716) (960) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―