営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- 8億3197万
- 2016年2月29日 +15.22%
- 9億5863万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経営環境の中、BPO関連事業部門の受注高が好調であったことなどから、当事業年度の売上高は前期比19.1%増の16,607,111千円になりました。2016/05/27 15:15
また、利益面では、新規受注業務に関するスタッフ研修費が嵩んだことなどから、売上高の伸び率を下回ったものの、営業利益は前期比15.2%増の958,630千円、経常利益は前期比14.9%増の944,391千円、当期純利益は前期比21.3%増の591,252千円となりました。
当事業年度の事業部門別の業績は、以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販管費が増加した主な要因は、売上高の増加に伴うものですが、一方で、経費の削減に努めた結果、販管費率は前事業年度に比べ減少しました。2016/05/27 15:15
(営業利益)
当事業年度の営業利益は958,630千円となり、前事業年度に比べ15.2%増加し、営業利益率は5.8%となり、前事業年度に比べ0.2ポイント減少しました。