売上高
個別
- 2015年11月30日
- 121億6052万
- 2016年11月30日 +15.31%
- 140億2235万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 我が国人材サービス業界を取り巻く環境は、景気が緩やかに回復していることから、雇用・所得環境は改善が続いており、当業界に対する需要も増加傾向で推移しております。また、昨年9月30日に改正労働者派遣法が施行され、労働者派遣の期間制限の見直し、キャリアアップ措置(段階的かつ体系的な教育訓練、キャリア・コンサルティング)、労働者派遣事業の許可制への一本化等が盛り込まれたことから、産業界における人材派遣制度の一層の活用が期待されます。2017/01/13 15:26
このような経営環境の中、当第3四半期累計期間の業績は、BPO関連事業部門の受注高が好調であったことなどから、売上高は前年同期比15.3%増の14,022,359千円、営業利益は前年同期比14.2%増の748,329千円、経常利益は前年同期比15.5%増の744,087千円、四半期純利益は前年同期比19.1%増の480,768千円となりました。
② 当第3四半期累計期間の事業部門別の業績 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 2017/01/13 15:26
(注)当社は、平成28年6月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。そのため、平成26年2月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。決算期 平成26年2月期 平成27年2月期 平成28年2月期 1株当たり純資産額 144.63円 174.81円 212.26円 売上高 11,598,515千円 13,948,392千円 16,607,111千円 営業利益 297,224千円 831,972千円 958,630千円
4.分割する事業部門の概要