- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の分析
(資産の部)
当連結会計年度末における資産合計は5,917,200千円となり、前連結会計年度末に比べ153,140千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が400,365千円、無形固定資産が23,715千円それぞれ減少したものの、受取手形及び売掛金が409,227千円、前払費用や立替金等を含むその他の流動資産が102,531千円、投資有価証券が93,516千円それぞれ増加したことによるものであります。
2019/05/29 14:02- #2 追加情報、財務諸表(連結)
3.信託が保有する自社の株式に関する事項
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。信託が保有する当社自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末で、47,254千円、62,600株、当事業年度末で41,592千円、55,100株であります。
2019/05/29 14:02- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
3. 信託が保有する自社の株式に関する事項
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。信託が保有する当社自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末で47,254千円、62,600株、当連結会計年度末で41,592千円、55,100株であります。
2019/05/29 14:02- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年2月28日) | 当連結会計年度(2019年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,384,896 | 3,404,287 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 35,407 | 61,084 |
| (うち新株予約権)(千円) | (16,285) | (16,285) |
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