有価証券報告書-第23期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(1株当たり情報)
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度49,229株、当連結会計年度60,640株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度62,600株、当連結会計年度55,100株であります。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年3月1日 至 2018年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) | |
| 1株当たり純資産額 | 271円99銭 | 272円93銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 33円16銭 | 13円96銭 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益金額 | 33円10銭 | 13円83銭 |
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度49,229株、当連結会計年度60,640株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度62,600株、当連結会計年度55,100株であります。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年3月1日 至 2018年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) | |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 414,281 | 170,920 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) | 414,281 | 170,920 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 12,494,858 | 12,242,022 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | △46 | △1,283 |
| (うち子会社の潜在株式による調整額(千円)) | (△46) | (△1,283) |
| 普通株式増加数(株) | 20,965 | 20,956 |
| (うち新株予約権)(株) | (20,965) | (20,956) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | ― | ― |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年2月28日) | 当連結会計年度 (2019年2月28日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,384,896 | 3,404,287 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 35,407 | 61,084 |
| (うち新株予約権)(千円) | (16,285) | (16,285) |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (19,122) | (44,799) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,349,488 | 3,343,202 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 12,314,846 | 12,249,145 |