- 3175
- 2026/08/27
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 20.52倍
- 2013年以降
- 赤字-176.85倍
(2013-2026年) - PBR
- 12.14倍
- 2013年以降
- 赤字-336.4倍
(2013-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 59.14%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エー・ピー HD(3175)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年3月31日
- 122万
- 2012年3月31日 -76.32%
- 29万
- 2013年3月31日 +348.45%
- 130万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 6162万
- 2015年3月31日 -5.99%
- 5793万
- 2016年3月31日 +66%
- 9617万
- 2017年3月31日 -1.64%
- 9459万
- 2018年3月31日 +84.69%
- 1億7469万
- 2019年3月31日 -63.71%
- 6339万
個別
- 2011年3月31日
- 81万
- 2012年3月31日 -91.92%
- 66,000
- 2013年3月31日 +999.99%
- 106万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 6162万
- 2015年3月31日 +23.89%
- 7635万
- 2016年3月31日 +52.84%
- 1億1669万
- 2017年3月31日 -18.99%
- 9453万
- 2018年3月31日 +84.73%
- 1億7463万
- 2019年3月31日 -82.52%
- 3052万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、保有する連結子会社向けの債権に対して個別に回収可能性を勘案し、回収不能見積額を貸倒引当金として計上しております。連結子会社の財政状態の悪化により支払能力が低下した場合には、引当金を追加計上することにより、当社の財務諸表に影響を与える可能性があります。2026/06/26 15:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 使用価値算定の基礎となる資金生成単位の使用期間中に見込まれる将来キャッシュ・フロー、割引率等の仮定は、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において追加の減損損失(特別損失)が発生する可能性があります。2026/06/26 15:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額