- 3175
- 2026/10/13
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 20.46倍
- 2013年以降
- 赤字-176.85倍
(2013-2026年) - PBR
- 12.1倍
- 2013年以降
- 赤字-336.4倍
(2013-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 59.14%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却しております。2014/06/27 16:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、以下のとおりです。2014/06/27 16:15
(1) セグメント利益の調整額2,477千円は、連結上ののれんの償却額△985千円及び連結上のたな卸資産の調整額3,462千円であります。
(2) セグメント資産の調整額9,172千円は、連結上ののれんの未償却残高6,895千円、連結上のたな卸資産の調整額△1,489千円及び繰延税金資産3,766千円であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△11,160千円は、連結上ののれんの償却額△985千円及び連結上のたな卸資産の調整額△10,175千円であります。
(2) セグメント資産の調整額10,193千円は、連結上ののれんの未償却残高5,910千円、連結上のたな卸資産の調整額△3,304千円及び繰延税金資産7,587千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 16:15 - #4 事業等のリスク
- ⑨M&Aについて2014/06/27 16:15
当社グループは、事業拡大を加速する有効な手段のひとつとして、当社グループに関連する事業のM&Aを検討していく方針です。M&A実施に際しては、対象企業の財務・法務・事業等について事前にデューデリジェンスを行い、十分にリスクを吟味し正常収益力を分析した上で決定いたしますが、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等、事前の調査で把握できなかった問題が生じた場合、また事業の展開等が計画通りに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑩特定人物への依存について