- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 16.12 | 14.05 | 37.30 | 23.48 |
2014/06/27 16:15- #2 事業等のリスク
⑬配当政策について
当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績及び財政状態等を勘案し、利益還元政策を決定していくことにしております。当社は継続的に当期純利益を計上しておりますが、新規出店による事業規模の拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先してきたため、設立以来配当を実施しておりません。
今後につきましては、会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいく方針でありますが、現時点において利益還元の可能性およびその実施時期等については未定であります。
2014/06/27 16:15- #3 業績等の概要
このため、販売事業における当連結会計年度の売上高は14,808百万円(前年同期比41.6%増)、セグメント利益862百万円(前年同期比60.2%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高15,793百万円(前年同期比38.7%増)、営業利益 1,025百万円(前年同期比45.5%増)、経常利益1,243百万円(前年同期比58.5%増)、当期純利益 675百万円(前年同期比56.9%増)となりました。
また、当社単体の当事業年度における業績は売上高15,421百万円(前年同期比37.2%増)、営業利益968百万円(前年同期比54.4%増)、経常利益1,155百万円(前年同期比64.0%増)、当期純利益599百万円(前年同期比59.2%増)となりました。
2014/06/27 16:15- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/27 16:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、675百万円となりました。これは本社移転に伴う固定資産除却損7百万円及び一部不採算店舗の減損損失36百万円を計上したこと、法人税等合計が525百万円となったこと等によるものです。
(3)キャッシュ・フローの状況についての分析
2014/06/27 16:15- #6 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、新規出店や生産設備の増強による事業規模の拡張と経営体質強化のための内部留保、経営成績および財政状態等を勘案し、利益還元政策を決定いたします。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当社は継続的に当期純利益を計上しておりますが、新規出店による事業規模の拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先してきたため、設立以来配当を実施しておりません。
今後につきましては、上記、利益還元政策の方針に基づき株主への利益還元に取り組んでいく方針でありますが、現時点において具体的な利益還元の内容及びその実施時期等については未定であります。2014/06/27 16:15 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(千円) | 430,527 | 675,575 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 430,527 | 675,575 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 6,783 | 7,427 |
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/27 16:15