- 3175
- 2026/10/13
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 20.46倍
- 2013年以降
- 赤字-176.85倍
(2013-2026年) - PBR
- 12.1倍
- 2013年以降
- 赤字-336.4倍
(2013-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 59.14%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、連結上ののれんの償却額△14,968千円及びたな卸資産の調整額等2019/02/14 9:57
4,897千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額は、連結上ののれんの償却額△14,951千円及びたな卸資産の調整額等
△7,215千円であります。2019/02/14 9:57 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/02/14 9:57
① 発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 9:57
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 709,378 千円 591,459 千円 のれんの償却額 52,155 千円 30,084 千円 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/14 9:57
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2019/02/14 9:57
当社グループは、原則として各店舗を基本単位とし、遊休資産はそれぞれ個別の物件毎にてグルーピングしております。地域 主な用途 種類 金額 工具、器具及び備品 1,414 のれん 32,688 ソフトウェア 318 工具、器具及び備品 2,744 のれん 35,975 ソフトウェア 164 工具、器具及び備品 2,327 のれん 26,307 ソフトウェア 331
その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗や閉店の意思決定をしている店舗等、将来の収益性がないと判断した店舗について当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額192,089千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は17,411百万円(前年同期比7.2%減)、セグメント損失は139百万円(前年同期はセグメント利益352百万円)となりました。2019/02/14 9:57
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度に比べ447百万円減少し、12,592百万円となりました。これは主に株式会社リアルテイストの株式取得に伴うのれんの増加309百万円があった一方で、有利子負債の返済や法人税の支払等による現金及び預金の減少846百万円によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度に比べ315百万円減少し、負債合計は9,253百万円となりました。これは有利子負債の返済により借入金及び社債が385百万円減少したことなどによるものであります。