純資産
連結
- 2021年3月31日
- 5億2338万
- 2022年3月31日 +3.82%
- 5億4339万
- 2023年3月31日 -78.2%
- 1億1844万
個別
- 2021年3月31日
- 2億3112万
- 2022年3月31日 +142.63%
- 5億6078万
- 2023年3月31日 -86.07%
- 7813万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/28 16:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度に比べ119百万円減少し、当連結会計年度における負債合計は9,021百万円となりました。これは主に返済により長期借入金が667百万円減少したためです。2023/06/28 16:13
純資産につきましては、前連結会計年度に比べ424百万円減少し、当連結会計年度における純資産合計は118百万円となりました。これは主に新株の発行及び資本金からの振替により資本準備金が876百万円増加したものの、親会社株主に帰属する当期純損失により1,312百万円減少したためです。
経営成績の分析 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 務制限条項2023/06/28 16:13
当社グループは金融機関と貸出コミットメント契約及びシンジケートローン契約を締結しており、一部契約には主に純資産維持条項、利益条項等といった一定の財務制限条項が付されております。
なお、当連結会計年度末において、当社が締結しているシンジケートローン契約の財務制限条項に抵触しておりますが、該当状況を解消すべく各金融機関と協議を行い、財務制限条項への抵触に関して、期限の利益喪失の権利行使を行わないことに同意を得ております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/28 16:13
項目 前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 543,391 118,441 純資産の部の合計額から控除する金額(千円)(うち新株予約権(千円))(うち非支配株主持分(千円))(うちA種優先株式払込額(千円))(うちB種優先株式払込額(千円))(うちA種優先株式配当額(千円))(うちB種優先株式配当額(千円)) 1,444,603(7,724)(77,624)(1,000,000)(300,000)(50,410)(8,843) 1,398,731(7,724)(78,007)(1,000,000)(300,000)(11,073)(1,926) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) △901,211 △1,280,290