- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/03/27 15:34- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引
2014/03/27 15:34- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
主としてボイラー設備(機械装置及び運搬具)であります。
2014/03/27 15:34- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/27 15:34- #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/27 15:34- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)、構築物、工具、器具及び備品、タンクコンテナは定額法、それ以外については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :7~38年
構築物 :5~42年
機械及び装置 :2~17年
車両運搬具 :2~7年
工具、器具及び備品:2~20年
タンクコンテナ :4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/27 15:34 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | -千円 | 527千円 |
| 計 | -千円 | 527千円 |
2014/03/27 15:34 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 5,048千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 15千円 |
| タンクコンテナ | -千円 | 698千円 |
| 計 | 5,048千円 | 714千円 |
2014/03/27 15:34 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 699千円 | 9,667千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 170千円 | 18千円 |
| 工具、器具及び備品 | 224千円 | 82千円 |
| タンクコンテナ | 3,861千円 | 15,251千円 |
| 計 | 4,956千円 | 25,019千円 |
2014/03/27 15:34 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2014/03/27 15:34- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/03/27 15:34- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
|
| (2) 固定資産 | | |
| 退職給付引当金 | 20,102千円 | 23,148千円 |
(繰延税金負債)
2014/03/27 15:34- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
| 前連結会計年度(平成24年12月31日) | 当連結会計年度(平成25年12月31日) |
|
| (2) 固定資産 | | |
| 退職給付引当金 | 20,102千円 | 23,148千円 |
(繰延税金負債)
2014/03/27 15:34- #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ872百万円増加(33.6%増)し、3,471百万円となりました。現金及び預金が374百万円、売掛金が228百万円、その他が250百万円増加したことが主な要因です。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ90百万円の増加(0.9%増)にとどまり、10,170百万円となりました。建物及び構築物(純額)が194百万円増加したものの、減価償却等によりタンクコンテナ(純額)が116百万円減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ954百万円増加(7.5%増)し、13,651百万円となりました。
2014/03/27 15:34- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(建物附属設備を除く)、工具、器具及び備品、タンクコンテナは定額法、それ以外については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 :5~50年
機械装置及び運搬具:2~17年
工具、器具及び備品:2~20年
タンクコンテナ :4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/27 15:34