流動負債
連結
- 2015年12月31日
- 32億5669万
- 2016年12月31日 -11.42%
- 28億8467万
個別
- 2015年12月31日
- 31億9457万
- 2016年12月31日 -11.08%
- 28億4060万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2 その他有利子負債の未払金(割賦)及び長期未払金(割賦)については、利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、平均利率を記載しておりません。2017/03/30 16:06
3 その他有利子負債の未払金(割賦)及び長期未払金(割賦)は、連結貸借対照表ではそれぞれ流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」に含めて表示しております。
4 長期借入金、リース債務及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2017/03/30 16:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(1) 流動負債 その他 △3,140千円 △2,931千円 繰延税金資産(流動)との相殺 3,140千円 2,931千円 計 -千円 -千円 (2) 固定負債 減価償却費 △68,218千円 △49,357千円 資産除去債務に対応する除去費用 △6,329千円 △5,639千円 特別償却準備金 △1,055千円 △800千円 繰延税金資産(固定)との相殺 46,069千円 45,669千円 計 △29,533千円 △10,127千円 繰延税金負債合計 △29,533千円 △10,127千円 繰延税金資産純額 4,893千円 7,435千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2017/03/30 16:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(1) 流動負債 連結会社間取引による未実現損益 △8,143千円 △7,318千円 その他 △3,140千円 △2,931千円 繰延税金資産(流動)との相殺 2,833千円 4,056千円 計 △8,450千円 △6,193千円 (2) 固定負債 減価償却費 △73,420千円 △53,559千円 資産除却債務に対応する除去費用 △6,329千円 △5,639千円 特別償却準備金 △1,055千円 △800千円 繰延税金資産(固定)との相殺 46,069千円 45,669千円 計 △34,735千円 △14,329千円 繰延税金負債合計 △43,186千円 △20,523千円 繰延税金資産(負債)純額(△は負債) △1,418千円 4,027千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2017/03/30 16:06
流動負債は、前連結会計年度末に比べ372百万円減少(11.4%減)し、2,884百万円となりました。買掛金が2百万円、短期借入金が56百万円、リース債務が13百万円増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が114百万円、1年内償還予定の社債が40百万円、未払法人税等が237百万円減少したことが主な要因です。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ467百万円減少(8.7%減)し、4,892百万円となりました。社債が30百万円、長期借入金が363百万円、リース債務が29百万円、その他固定負債が32百万円減少したことが主な要因です。