建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 12億3626万
- 2018年6月30日 +29.55%
- 16億157万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,361百万円増加(32.7%増)し、5,525百万円となりました。売掛金が18百万円減少したものの、現金及び預金が1,320百万円、その他流動資産が59百万円増加したことが主な要因です。2018/08/10 15:32
固定資産は、前連結会計年度末に比べ588百万円増加(5.1%増)し、12,081百万円となりました。1月に阪神支店が完成したことよりその他(純額)に含まれていた建設仮勘定が232百万円減少する一方、建物及び構築物(純額)が365百万円増加したことに加え、タンクコンテナ(純額)が394百万円増加したことにより、有形固定資産が515百万円増加したことが主な要因です。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ173百万円減少(5.2%減)し、3,159百万円となりました。1年内返済予定の長期借入金が62百万円、リース債務が42百万円、その他流動負債が62百万円増加したものの、買掛金が115百万円、短期借入金が181百万円、未払法人税等が34百万円減少したことが主な要因です。