売上高
連結
- 2017年12月31日
- 117億533万
- 2018年12月31日 +3.94%
- 121億6598万
個別
- 2017年12月31日
- 115億9177万
- 2018年12月31日 +3.74%
- 120億2554万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注)1 本独立性基準において、「グループ」とは当社の連結子会社をいう。2019/03/28 15:31
2 本独立性基準a及びbにおいて、「当社を主要な取引先とする者(又は会社)」とは、「直近事業年度におけるその者(又は会社)の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者(又は会社)」をいう。
3 本独立性基準c及びdにおいて、「当社の主要な取引先である者(又は会社)」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社に行っている者(又は会社)、直近事業年度末における当社の連結総資産の2%以上の額を当社に融資している者(又は会社)」をいう。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/28 15:31
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/03/28 15:31
(注) 売上高は、同一の企業集団に属する顧客への売上高を集約して記載しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Infineum International Ltd. 1,186,127 国際複合一貫輸送事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/03/28 15:31
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/03/28 15:31
当社グループは、売上高、売上総利益、営業利益及び経常利益の額を予算の目標数値として管理しております。また、収益性の指標として、売上総利益率、売上高営業利益率等を、また経営安定の視点から、自己資本比率等を重要な指標として位置付けておりますが、自己資本比率を60%以上にすることを当面の目標としております。
(3) 経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態及び経営成績の状況2019/03/28 15:31
当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、設備投資や個人消費の回復基調が続きました。わが国の貿易については、年前半は、輸出、輸入共に好調を維持し対前年比で増加を記録しましたが、米中の通商問題などの影響を受けた世界経済の不安定さを反映し、年後半には輸出の伸びが低下しました。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 増減額(増減率) 売上高(千円) 11,705,334 12,165,980 460,646 (3.9%) 営業利益(千円) 1,865,679 1,939,140 73,460 (3.9%)
海外経済においては、米国を中心に総じて底堅く推移したものの、後半からは米中の貿易摩擦問題の激化や欧州の政治情勢の不安定さを背景に中国および欧州経済が減速しました。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理2019/03/28 15:31
流動性リスクについては、資金担当部門が年度初めに資金繰計画を作成し、期中に適時に更新して管理しております。また、手許流動性を売上高の概ね2カ月分程度に維持することなどにより、流動性リスクに備えております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明