退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 7億9488万
- 2020年3月31日 +5.85%
- 8億4140万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/15 12:50
(注)1.評価性引当額が447,790千円増加しております。増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、親会社において評価性引当額481,497千円を追加で認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払固定資産税 15,332 15,664 退職給付に係る負債 238,301 250,164 税務上の繰越欠損金(注)2 420,563 403,695
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、発生連結会計年度に一括して費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/06/15 12:50 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)簡便法を採用している連結子会社の退職給付費用は、「勤務費用」に計上しております。2023/06/15 12:50
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 退職給付に係る負債 794,881 841,407 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 794,881 841,407 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2023/06/15 12:50
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準