- 3896
- 2026/10/09
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 27.27倍
- 2013年以降
- 赤字-187.67倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2013年以降
- 0.5-2.38倍
(2013-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.32%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2022年3月31日
- 150億2303万
- 2023年3月31日 +15.22%
- 173億911万
個別
- 2022年3月31日
- 115億9352万
- 2023年3月31日 +15.18%
- 133億5306万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/28 9:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,104,435 8,273,400 12,720,069 17,309,115 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) 66,905 152,664 377,472 △136,391 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/28 9:51
2.地域ごとの情報自動車関連資材 水処理関連資材 一般産業用資材 合計 外部顧客への売上高 7,845,918 5,920,978 1,256,137 15,023,034
(1) 売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
イノベーション創出投資事業有限責任組合
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/28 9:51 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/28 9:51
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社サンコー 4,805,521 機能紙、不織布の製造・販売事業 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/28 9:51
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2023/06/28 9:51
第3次中期経営計画「Awa Breakthrough Plan」の2年目となる当連結会計年度において、売上高は一部商品の値上げを実施したこともあり目標を上回ったものの、営業利益は原材料・燃料価格の上昇により目標を下回りました。また、新事業の創出につきましては、国内外での案件積み上げに注力するとともに、新たな用途開拓に取り組んでおります。
このような状況下、引き続き当社グループは以下の事項を主要な課題として認識し、第3次中期経営計画最終年度の目標達成に向けて、全力で取り組んでまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.当連結会計年度の経営成績等について2023/06/28 9:51
当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高、営業利益、経常利益ともに前連結会計年度に比べ増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益があったものの、固定資産に係る減損損失を計上したため減益となりました。
第3次中期経営計画『Awa Breakthrough Plan』の2年目となる当連結会計年度は、基盤事業の拡大と強化を図るため、当社の基盤事業の1つである分離膜支持体用不織布を製造する新工場建設を決定いたしました。これは、SDGsへの取り組みの一環として、増大する世界の水需要に対応するため、生産能力の拡大と生産性向上を図ることを目的としたものであります。また、新事業の創出につきましては、展示会への出展やWebサイトの活用により製品の魅力を伝えることで認知向上に努めるとともに、国内外での案件積み上げに注力し、新たな用途開拓に取り組んでおります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2023/06/28 9:51
自動車関連資材 水処理関連資材 一般産業用資材 合計 外部顧客への売上高 8,782,273 7,164,732 1,362,110 17,309,115 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/06/28 9:51
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/28 9:51
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 160,450千円 209,479千円 仕入高 1,011,945 1,184,018