四半期報告書-第109期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2023年1月17日開催の取締役会において、徳島県小松島市の日本製紙株式会社社有地内に新工場を建設することについて決議いたしました。
1.新工場建設の目的
SDGs への取り組みの一環として、増大する世界の水需要に対応するため、海水の淡水化や純水を製造する際に用いる逆浸透膜(RO膜)用支持体を製造する新工場を建設し、生産能力の倍増と生産性向上を図ることを目的としております。
2.新工場の概要
(1)名称 新小松島工場(仮称)
(2)所在地 徳島県小松島市豊浦町1-1 日本製紙株式会社社有地内
(3)生産品目 逆浸透膜(RO膜)用支持体等
(4)敷地面積 約21,000㎡
(5)着工予定 2023年8月
(6)竣工予定 2024年12月
(7)投資金額 約90億円
3.当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該工場建設による当連結会計年度の業績に与える影響はありません。
(重要な設備投資)
当社は、2023年1月17日開催の取締役会において、徳島県小松島市の日本製紙株式会社社有地内に新工場を建設することについて決議いたしました。
1.新工場建設の目的
SDGs への取り組みの一環として、増大する世界の水需要に対応するため、海水の淡水化や純水を製造する際に用いる逆浸透膜(RO膜)用支持体を製造する新工場を建設し、生産能力の倍増と生産性向上を図ることを目的としております。
2.新工場の概要
(1)名称 新小松島工場(仮称)
(2)所在地 徳島県小松島市豊浦町1-1 日本製紙株式会社社有地内
(3)生産品目 逆浸透膜(RO膜)用支持体等
(4)敷地面積 約21,000㎡
(5)着工予定 2023年8月
(6)竣工予定 2024年12月
(7)投資金額 約90億円
3.当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該工場建設による当連結会計年度の業績に与える影響はありません。