営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 1億5900万
個別
- 2013年3月31日
- 4億414万
- 2014年3月31日 -62.95%
- 1億4972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,555千円は、工具器具備品及び本社設備投資額であります。2014/06/27 12:54
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△277,374千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主な報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,337,373千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、敷金等であります。
(3) 減価償却費の調整額7,600千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,555千円は、工具器具備品及び本社設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 12:54 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/27 12:54
(概算額の算定方法)売上高 235,921千円 営業利益 18,566千円 経常利益 18,077千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、株式会社H&BCの平成25年12月1日から平成26年3月31日の4ヶ月間を基礎として月数按分により算定した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/27 12:54
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループにおいては、引き続き大手顧客企業を中心としてソーシャルメディア及びマスメディアを連動させたPRプランニングサービスの提供に加え、市場成長の著しいスマートフォンと動画の分野にて新しいマーケティングサービスに注力してまいりました。その一方で、メディア事業の譲渡やH&BC事業の取得など事業再編も進めてまいりました。2014/06/27 12:54
これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,839,236千円、営業利益は159,004千円、経常利益は159,323千円、当期純利益は85,529千円となりました。
各セグメントの業績については、次のとおりであります。