当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3233万
- 2014年12月31日 +93.53%
- 6257万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおいては、引き続き大手顧客企業を中心としてソーシャルメディア及びマスメディアを連動させたPRプランニングサービスの提供に加え、市場成長の著しいスマートフォンと動画の分野にて新しいマーケティングサービスに注力してまいりました。2015/02/13 15:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,560,819千円(前年同期比25.5%増)、営業利益は115,768千円(前年同期比57.9%増)、経常利益は115,016千円(前年同期比54.9%増)、四半期純利益は62,574千円(前年同期比93.5%増)となりました。
各セグメントの業績については、次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 15:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 9円62銭 17円46銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 32,333 62,574 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 32,333 62,574 普通株式の期中平均株式数(株) 3,360,903 3,584,147 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 8円33銭 16円76銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - (うち支払利息(税額相当額控除後)(千円)) - - 普通株式増加数(株) 519,552 148,835 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -