営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1291万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メディアマーケティングにおいては、自社メディアである「ソーシャルトレンドニュース」のタイアップ広告が増加し、SNSマーケティングにおいてはInstagramを活用したマーケティングの引き合いが増加いたしました。またインバウンド・アウトバウンドマーケティングにおいては、企業の外国人向け販促ニーズに応える新たなマーケティングサービスを開発、提供してまいりました。さらにソーシャルギフト(Anny)においては引き続き先行投資の期間と位置づけ、商品ラインナップの拡充などのサービスの強化に努めてまいりました。2016/08/12 15:01
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は398,406千円、営業利益は12,917千円、経常利益は12,196千円、当第1四半期純利益は14,134千円となりました。
なお、当社はマーケティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。