ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 1130万
- 2019年3月31日 +90.56%
- 2153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/24 15:00
マーケティング事業において、一部サービスの展開を中止したことにより使用見込みのなくなったソフトウエアについて減損損失を計上しております。
当該特別損失の計上額は、当連結会計年度においては13,839千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備(建物勘定に含まれる)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~24年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、投資効果の及ぶ期間(5年以内)にわたり定額法により償却しております。2019/06/24 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品:主に本社移転に係る備品購入 46,283千円2019/06/24 15:00
ソフトウエア:WEBシステム開発 18,580千円
(注 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/24 15:00
当社グループは、減損損失の算定にあたって、管理会計上の区分等をもとに、事業のサービス別に資産のグルーピングを行っております。ただし、資産の処分や事業の廃止に関する意思決定を行った資産及び将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 13,839
マーケティング事業において、一部サービスの展開を中止したことにより使用見込みのなくなったソフトウエアについて減損損失を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 重要な会計方針及び見積り2019/06/24 15:00
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、貸倒引当金や営業投資有価証券、ソフトウエア等の評価において会計上の見積りによる計算結果を用いております。貸倒引当金においては過去の貸倒実績率、営業投資有価証券においては投資先企業が作成した事業計画や資本政策計画、ソフトウエアにおいては当社グループが作成した事業計画等を用いており、これらの根拠資料には不確実性が内在しているため、その前提となる状況に変化が生じた場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/06/24 15:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/24 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、投資効果の及ぶ期間(5年以内)にわたり定額法により償却しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備(建物勘定に含まれる)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~24年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 15:00