営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億2575万
- 2020年12月31日 +183.89%
- 3億5699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△57,916千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2021/02/12 15:00
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:00
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、出社とリモートワークを併用する新しい働き方への移行に伴ってオフィス面積を縮小することを決定いたしました。これに伴い、当第3四半期連結会計期間において、利用不能となる一部の有形固定資産について、オフィス縮小完了予定日までの期間で減価償却が完了するよう、耐用年数を変更しております。2021/02/12 15:00
これにより、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ14,973千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境のもと、当社グループにおいては、顧客企業及び生活者のニーズに合致するデジタルマーケティングソリューションの開発・提供に注力し、価値が向上した営業投資有価証券の売却も実施いたしました。2021/02/12 15:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,366,322千円(前年同期比1.3%増)となり、営業利益は356,994千円(前年同期比183.9%増)、経常利益は360,592千円(前年同期比191.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は240,674千円(前年同期比222.2%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。