- 6069
- 2026/09/04
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 11.95倍
- 2013年以降
- 7.07-135.86倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2013年以降
- 0.8-10.64倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 5.19%
- ROE 予
- 11.13%
- ROA 予
- 3.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2億2409万
- 2021年3月31日 +105.91%
- 4億6141万
個別
- 2020年3月31日
- 2億1677万
- 2021年3月31日 +23.48%
- 2億6766万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2021/06/30 15:00
(1)新株予約権者は、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書の経常利益が、下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる条件を充たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を上限として、当該経常利益が下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(ⅰ)2019年3月期乃至2021年3月期のいずれかの期の経常利益が10億円を超過した場合:70% - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2021/06/30 15:00
(1)新株予約権者は、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書の経常利益が、下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる条件を充たしている場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を上限として、当該経常利益が下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(ⅰ)2019年3月期乃至2021年3月期のいずれかの期の経常利益が1,000百万円を超過した場合:70% - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社は、出社とリモートワークを併用する新しい働き方への移行に伴ってオフィス面積を縮小することを決定いたしました。これに伴い、当連結会計年度において、利用不能となる一部の有形固定資産について、オフィス縮小完了予定日までの期間で減価償却が完了するよう、耐用年数を変更しております。2021/06/30 15:00
これにより、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ29,363千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は以下の通りとなりました。2021/06/30 15:00
セグメント別の業績は以下のとおりです。売上高 3,333,434千円 (前期比8.2%増) 営業利益 457,562千円 (前期比101.4%増) 経常利益 461,418千円 (前期比105.9%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 311,636千円 (前期比5.9%減)
なお、前連結会計年度にギフトEC事業を営む連結子会社の全株式を譲渡したことに伴い、当連結会計年度より、「ギフトEC事業」を除いた、「マーケティング事業」「インベストメント事業」の2区分のセグメントに変更しております。