- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/02/14 15:00- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.2024年1月1日から2024年1月31日までの期間における新株予約権の行使により、発行済株式総数が12,600株
増加しております。
2024/02/14 15:00- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2024/02/14 15:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は3,359,509千円(前連結会計年度末比18,433千円減少)となりました。主な要因は、新株予約権の行使による資本金及び資本準備金の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加があった一方で、自己株式取得による自己株式の増加、配当金の支払い及び一般社団法人涼香会の連結に伴い利益剰余金が減少したことによるものであります。
(3)経営方針・経営戦略等
2024/02/14 15:00- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2024/02/14 15:00- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
①公募増資や株主割当は、第三者割当による自己株式の処分よりも資金調達までに時間や多額のコストを要したり、市場環境等による影響を受けてしまうおそれがあり、また、特定の資本業務提携先のみに株式を割り当てるものではない点でアイスタイルとのより安定的な関係の構築に資するものではないこと。
②新株予約権の発行は第三者割当による自己株式の処分よりも資金調達の確実性が乏しく、また、権利行使がされるまで資本業務提携先は当社の株主とはならず、第三者割当による自己株式の処分と比較して本資本業務提携に対する十分なコミットを確保できないおそれがあること。
③銀行借入、普通社債や新株予約権付社債の発行等の負債性のある資金調達手段よりも第三者割当による自己株式の処分の方が財務健全性に資する上、負債性のある資金調達手段では資本業務提携先との間で資本関係を構築することができず、アイスタイルとのより安定的な関係の構築に資するものではないこと。
2024/02/14 15:00