純資産
個別
- 2018年2月28日
- 3億1948万
- 2018年8月31日 +5.25%
- 3億3625万
- 2019年2月28日 +6.96%
- 3億5964万
- 2019年8月31日 +6.09%
- 3億8155万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/11/28 11:07
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は228,034千円と前年同期と比べ17,267千円(8.2%)の増収となりました。販売費及び一般管理費については引き続き厳しく管理しており、コースメンテナンス、カート道の修繕等に経費が掛かりましたが、結果として営業利益は35,269千円と前年同期と比べ5,263千円(17.5%)の増益、経常利益は33,240千円と前年同期と比べ7,717千円(30.2%)の増益となりました。中間純利益は21,905千円と前年同期と比べ5,139千円(30.7%)の増益となりました。2019/11/28 11:07
当中間会計期間末の資産の部は1,081,087千円となり、前事業年度末に比べ8,543千円減少いたしました。これは主に有形固定資産の減価償却によるものです。負債の部の合計は699,535千円となり、前事業年度末に比べ30,449千円減少いたしました。これは主に長期借入金、未払金の減少によるものです。純資産合計は381,551千円となりました。これは繰越利益剰余金が増加したためで、前事業年度末に比べ21,905千円増加いたしました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/11/28 11:07
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/11/28 11:07
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額について潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成31年2月28日) 当中間会計期間(令和元年8月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 359,645 381,551 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 359,645 381,551