有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/11/28 13:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/11/28 13:08
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/28 13:08
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報一時点で移転される財及びサービス 一定期間にわたり移転される財及びサービス 顧客との契約から生じる収益 外部顧客への売上高 プレイ収入 163,204 ― 163,204 163,204 レストラン収入 47,639 ― 47,639 47,639 ショップ売上 10,278 ― 10,278 10,278 会費収入 ― 20,463 20,463 20,463 登録料収入 2,250 ― 2,250 2,250 合計 223,372 20,463 243,835 243,835
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/28 13:08
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴルフ場業界においては、3密回避レジャーとしてゴルフが認識されたこと、また、若年層によるゴルフ人口の増加により来場者数はおおむね順調に推移し、新型コロナウイルス感染症禍前の水準を超えました。2022/11/28 13:08
その結果、売上高は243,835千円と前年同期と比べ27,019千円(12.5%)の増収となりました。販売費及び一般管理費については、来場者数の増加に伴い人件費等が増加しましたが概ね当初の予算内で推移いたしました。結果として営業利益は39,737千円と前年同期と比べ4,900千円(14.1%)の増益、経常利益は39,783千円と前年同期と比べ6,994千円(21.3%)の増益となりました。中間純利益は26,560千円と前年同期と比べ4,610千円(21.0%)の増益となりました。
当中間会計期間末の資産の部は1,092,571千円となり、前事業年度末に比べ4,072千円減少いたしました。これは主に有形固定資産の減少によるものです。負債の部の合計は577,735千円となり、前事業年度末に比べ30,633千円減少いたしました。これは主に前受収益(その他流動負債)、長期借入金の減少によるものです。純資産合計は514,835千円となりました。これは繰越利益剰余金が増加したためで、前事業年度末に比べ26,560千円増加いたしました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/11/28 13:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 追加情報、中間財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り2022/11/28 13:08
当社では、来場者数や売上高が感染拡大前に回復したことから、新型コロナウイルス感染症の影響は軽微なものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響の程度については不確定要素が多く、将来の実績値に基づく結果がこれらの見積り及び仮定と大幅に異なった場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。