エストラスト(3280)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年11月30日
- 6億1746万
- 2013年11月30日 +45.76%
- 9億
- 2014年11月30日 +30%
- 11億7000万
- 2015年11月30日 -17.35%
- 9億6700万
- 2016年11月30日 -74.87%
- 2億4300万
- 2017年11月30日 +156.38%
- 6億2300万
- 2018年11月30日 -14.13%
- 5億3500万
- 2019年11月30日
- -2億8100万
- 2020年11月30日
- 3億9700万
- 2021年11月30日 -21.16%
- 3億1300万
- 2022年11月30日 +45.05%
- 4億5400万
- 2023年11月30日 -57.05%
- 1億9500万
- 2024年11月30日 +213.33%
- 6億1100万
- 2025年11月30日 +246.64%
- 21億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△567百万円には、セグメント間取引消去又は振替高10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△577百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/12 9:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△515百万円には、セグメント間取引消去又は振替高△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△509百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数374戸に対し、既に333戸の契約を締結しており、契約進捗率は89.0%となっております。しかし、当第3四半期連結累計期間においては竣工物件が少なく、分譲マンションについては145戸(前年同期比44戸減)の引渡となりました。山口県において展開する分譲戸建については、56戸(前年同期比34戸増)の引渡となりました。費用面については、広告宣伝費などの販売費及び一般管理費が増加いたしました。2024/01/12 9:00
以上の結果、売上高は9,530百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は195百万円(前年同期比56.9%減)、経常利益は73百万円(前年同期比79.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33百万円(前年同期比85.9%減)を計上することとなりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。