営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 5億3500万
- 2019年11月30日
- -2億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△529百万円には、セグメント間取引消去又は振替高△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△528百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/14 9:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△551百万円には、セグメント間取引消去又は振替高△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△550百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/01/14 9:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業では、当第3四半期連結累計期間において、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、141戸(前年同期比82戸減)の引渡が完了いたしました。山口県において展開する分譲戸建については、32戸(前年同期比2戸減)の引渡となりました。費用面においては、広告宣伝費などの販売費が増加いたしました。なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数451戸に対し、既に362戸の契約を締結しており、契約進捗率は80.3%となっております。2020/01/14 9:26
以上の結果、売上高は5,746百万円(前年同期比28.2%減)、営業損失は281百万円(前年同期は営業利益535百万円)、経常損失は407百万円(前年同期は経常利益464百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は285百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益は313百万円)を計上することとなりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。