売上高
連結
- 2014年2月28日
- 2億1600万
- 2015年2月28日 -86.57%
- 2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産賃貸事業・・・・・・・・・オフィス、商業施設等の賃貸2015/05/28 9:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/28 9:12 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/05/28 9:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 10,081 11,924 「その他」の区分の売上高 216 29 セグメント間取引消去 △11 △12 連結財務諸表の売上高 10,286 11,941 - #4 業績等の概要
- このような市場環境の中、当社グループの主力事業である不動産分譲事業では、山口県及び九州の主要都市における不動産市況に適切に対応しながら、それぞれの地域の需要に見合った用地仕入・企画・販売を行ってまいりました。高品質で環境に配慮した住まいの提供により他社との差別化を図り、早期完売に注力した結果、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数430戸に対して、429戸の引渡を完了いたしました。2015/05/28 9:12
以上の結果、当連結会計年度における売上高は11,941百万円(前期比16.1%増)、営業利益は1,178百万円(前期比20.1%増)、経常利益は953百万円(前期比7.1%増)、当期純利益は586百万円(前期比7.9%増)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2015/05/28 9:12
分譲マンション 分譲戸建 その他 合計 外部顧客への売上高 10,523 932 486 11,941 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/05/28 9:12
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べて1,655百万円増加し、11,941百万円となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、山口県及びその他の地域において、賃貸用の駐車場、オフィスビル等(土地を含む)を有しております。2015/05/28 9:12
平成26年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は56百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成27年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は104百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- 1 関係会社との取引高2015/05/28 9:12
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 0百万円 1百万円 仕入高 9百万円 9百万円