当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 6億100万
- 2015年11月30日 -12.48%
- 5億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面においては、業容拡大に伴う人員体制の強化及び新規分譲マンションの販売開始に伴う販売費の投入により、販売費及び一般管理費は増加いたしました。一方で、前年同期に計上した、固定資産除売却損及び東京証券取引所第一部への市場変更費用等の一時的な費用が発生していないため、営業外費用は減少いたしました。2016/01/12 9:59
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,787百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は967百万円(前年同期比17.3%減)、経常利益は836百万円(前年同期比14.4%減)、四半期純利益は526百万円(前年同期比12.6%減)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/12 9:59
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり四半期純利益金額 110円09銭 85円33銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 601 526 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 601 526 普通株式の期中平均株式数(株) 5,466,745 6,166,927 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -