営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 5億7800万
- 2018年8月31日
- -1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△351百万円には、セグメント間取引消去又は振替高0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△351百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/12 9:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△351百万円には、セグメント間取引消去又は振替高0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△351百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業では、当第2四半期連結累計期間において、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、108戸(前年同期比97戸減)の引渡が完了いたしました。山口県において展開する分譲戸建については、16戸(前年同期比2戸減)の引渡となりました。なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数466戸に対し、既に409戸の契約を締結しており、契約進捗率は87.8%となっております。2018/10/12 9:08
以上の結果、売上高は3,517百万円(前年同期比42.4%減)、営業損失は19百万円(前年同期は営業利益578百万円)、経常損失は63百万円(前年同期は経常利益513百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益351百万円)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。