仕掛販売用不動産
連結
- 2019年2月28日
- 98億3800万
- 2020年2月29日 +3.08%
- 101億4100万
個別
- 2019年2月28日
- 98億3800万
- 2020年2月29日 +3.1%
- 101億4300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2020/05/28 9:00
販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2020/05/28 9:00
上記に対する債務前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 仕掛販売用不動産 1,044百万円 -百万円 建物及び構築物 807百万円 768百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他附帯事業として、不動産の売却等を行った結果、売上高は710百万円(前期比45.0%増)、セグメント利益は56百万円(同45.4%減)となりました。2020/05/28 9:00
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,355百万円増加し、24,950百万円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,318百万円増加し、22,302百万円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて37百万円増加し、2,648百万円となりました。流動資産の主な増加の要因は、完成在庫の増加に伴い販売用不動産が1,994百万円、マンションプロジェクトの増加に伴い仕掛販売用不動産が303百万円増加したことによるものであります。固定資産の主な増加の要因は、繰延税金資産が43百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,242百万円増加し、18,847百万円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて2,797百万円増加し、14,784百万円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べて554百万円減少し、4,063百万円となりました。流動負債の主な増加の要因は、完成在庫などの増加等により短期借入金が3,299百万円増加したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、社債が560百万円増加、主な減少の要因は、マンションプロジェクト資金返済により長期借入金が1,129百万円減少したことによるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②たな卸資産2020/05/28 9:00
販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/05/28 9:00
販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。