営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- -5000万
- 2020年8月31日
- 1億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△368百万円には、セグメント間取引消去又は振替高1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△370百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/12 9:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△368百万円には、セグメント間取引消去又は振替高1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△370百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/12 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主力事業である不動産分譲事業では、当第2四半期連結累計期間において、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、185戸(前年同期比76戸増)の引渡が完了いたしました。山口県において展開する分譲戸建については、25戸(前年同期比3戸増)の引渡となりました。費用面においては、支払手数料などの販売費が増加いたしました。なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数470戸に対し、既に339戸の契約を締結しており、契約進捗率は72.1%となっております。2020/10/12 9:00
以上の結果、売上高は6,673百万円(前年同期比50.2%増)、営業利益は184百万円(前年同期は営業損失50百万円)、経常利益は120百万円(前年同期は経常損失142百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失100百万円)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。