営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 3億5200万
- 2022年8月31日 +16.48%
- 4億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△620百万円には、セグメント間取引消去又は振替高7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△628百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/10/11 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△390百万円には、セグメント間取引消去又は振替高9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△400百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/11 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数373戸に対し、既に354戸の契約を締結しており、契約進捗率は94.9%となっております。しかし、当第2四半期連結累計期間においては竣工物件が少なく、分譲マンションについては136戸(前年同期比135戸減)の引渡となりました。山口県において展開する分譲戸建については、15戸(前年同期比1戸減)の引渡となりました。費用面については、退職金や支払手数料などの販管費が減少いたしました。2022/10/11 9:20
以上の結果、売上高は6,084百万円(前年同期比32.2%減)、営業利益は410百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は347百万円(前年同期比25.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は235百万円(前年同期比27.7%増)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。