純資産
連結
- 2015年3月31日
- 665億1300万
- 2015年9月30日 +4.01%
- 691億8300万
- 2016年3月31日 +8.03%
- 747億4000万
- 2016年9月30日 +5.58%
- 789億1300万
個別
- 2015年3月31日
- 664億7900万
- 2015年9月30日 +4.01%
- 691億4400万
- 2016年3月31日 +7.99%
- 746億6900万
- 2016年9月30日 +6.21%
- 793億800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法2016/12/21 11:03
有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)により行っております。なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 業績等の概要
- 資産負債の状況につきまして、総資産は前連結会計年度比1,200億円増加し4兆885億円となりました。このうち貸出金につきましては、住宅ローン等への積極的な取組みにより同802億円増加し2兆1,557億円、有価証券は同345億円減少し8,774億円、買入金銭債権は同106億円減少し2,152億円となっております。2016/12/21 11:03
一方、負債は、同1,158億円増加し4兆96億円となりました。このうち預金につきましては、普通預金や円定期預金等を中心に同1,778億円増加し3兆6,243億円となっております。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益47億円を計上したことや、その他有価証券評価差額金および繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同41億円増加し789億円となりました。
③ セグメントの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.定期性預金とは定期預金であります。2016/12/21 11:03
(4)純資産の部
平成28年9月30日現在の純資産の部合計は、親会社株主に帰属する中間純利益を47億円計上したことや、その他有価証券評価差額金及び繰延ヘッジ損益の変動を要因として、前連結会計年度末比41億円増加の789億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/21 11:03
1.1株当たり純資産額
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 49,564円51銭 52,332円16銭