純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1341億8200万
- 2022年3月31日 +8.35%
- 1453億9200万
- 2023年3月31日 -9.42%
- 1316億9100万
個別
- 2021年3月31日
- 1335億2100万
- 2022年3月31日 +8.44%
- 1447億9200万
- 2023年3月31日 -9.53%
- 1309億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券の評価は、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)により行っております。ただし、市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/06/22 15:10
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。ただし、外貨建その他有価証券のうち債券に係る換算差額については、外国通貨による時価の変動に係る換算差額を評価差額とし、それ以外の差額については為替差損益として処理しております。
(2)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資産負債の状況2023/06/22 15:10
当連結会計年度における資産負債の状況につきまして、総資産は前連結会計年度末比1,449億円増加し8兆6,790億円となりました。このうち、現金預け金につきましては同6,669億円減少し1兆1,004億円、貸出金につきましては住宅ローン等への積極的な取組みにより同1兆2,040億円増加し6兆5,948億円、有価証券は再投資の難しい運用難の環境を背景に同2,458億円減少し5,587億円となりました。一方、負債は同1,586億円増加し8兆5,473億円となりました。このうち預金につきましては、普通預金や円定期預金等を中心に同8,628億円増加し7兆9,754億円となりました。また、債券貸借取引受入担保金は同2,239億円減少し1,458億円、借用金は4,864億円減少し3,000億円となりました。純資産は親会社株主に帰属する当期純利益199億円を計上したことや、利益剰余金を原資とする300億円の現金配当の実施、その他有価証券評価差額金及び繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同137億円減少し1,316億円となりました。
③ セグメントの状況 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)により行っております。ただし、市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/06/22 15:10
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。ただし、外貨建その他有価証券のうち債券に係る換算差額については、外国通貨による時価の変動に係る換算差額を評価差額とし、それ以外の差額については為替差損益として処理しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/06/22 15:10
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 145,392 131,691 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 30 87 うち非支配株主持分(百万円) 30 87