純資産
連結
- 2023年3月31日
- 1316億9100万
- 2023年9月30日 +4.92%
- 1381億6500万
個別
- 2023年3月31日
- 1309億9200万
- 2023年9月30日 +4.01%
- 1362億4600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)により行っております。ただし、市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/11/28 15:51
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。ただし、外貨建その他有価証券のうち債券に係る換算差額については、外国通貨による時価の変動に係る換算差額を評価差額とし、それ以外の差額については為替差損益として処理しております。
(2)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末の連結総資産は、前連結会計年度末比8,823億円増加し9兆5,613億円となりました。このうち、現金預け金につきましては同799億円増加し1兆1,803億円となりました。また、貸出金につきましては、住宅ローンを中心に同7,695億円増加し7兆3,644億円となりました。有価証券は、同160億円減少し5,427億円となりました。2023/11/28 15:51
一方、負債は、同8,759億円増加し9兆4,232億円となりました。このうち、預金につきましては、流動性預金を中心に同6,635億円増加し8兆6,390億円となり、コールマネー及び売渡手形は同2,080億円増加し2,560億円となりました。また、債券貸借取引受入担保金は同146億円減少し1,312億円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益122億円を計上したことや、その他有価証券評価差額金及び繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同64億円増加し1,381億円となりました。
① 預金 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)により行っております。ただし、市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/11/28 15:51
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。ただし、外貨建その他有価証券のうち債券に係る換算差額については、外国通貨による時価の変動に係る換算差額を評価差額とし、それ以外の差額については為替差損益として処理しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/28 15:51
1.1株当たり純資産額
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 1株当たり純資産額 872円74銭 915円89銭