新関西国際空港の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鉄道事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2800万
- 2014年9月30日 +143.75%
- 3億1200万
- 2015年9月30日 +64.42%
- 5億1300万
- 2016年9月30日 +36.45%
- 7億
- 2017年9月30日 +32.86%
- 9億3000万
- 2018年9月30日 -56.02%
- 4億900万
- 2019年9月30日 -33.25%
- 2億7300万
- 2020年9月30日
- -6億7100万
- 2021年9月30日
- -2億8200万
- 2022年9月30日
- -7200万
- 2023年9月30日
- 5億2800万
- 2024年9月30日 -0.76%
- 5億2400万
- 2025年9月30日 -64.31%
- 1億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社はコンセッションの実施により、空港用地・施設等の資産を保有・管理しつつ、運営権対価等を収受することにより、債務の早期かつ確実な返済を行うとともに、空港の設置管理者として関西エアポートの空港運営が適切に行われるようモニタリングし、また、自社事業として残る鉄道・給油事業を実施しています。2025/12/19 11:54
これにより、「空港事業」、「鉄道事業」の2つの事業を報告セグメントとしています。
「空港事業」では、モニタリング業務、航空機給油施設の整備・運営等の事業等を行っています。「鉄道事業」は、鉄道施設の保守・管理等を行い、航空旅客・空港従業員等にとって重要な空港アクセスとしての役割を担っています。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 鉄道事業取替資産
取替法2025/12/19 11:54 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/12/19 11:54
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 空港事業 鉄道事業 合計 従業員(人) 31[7] 3[1] 34[8]
2.臨時従業員には、契約社員及び嘱託契約の従業員を含みます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における当セグメントの営業収益は28,873百万円(前年同期比4.7%増)、セグメント利益8,814百万円(前年同期比0.7%増)となりました。2025/12/19 11:54
(鉄道事業)
鉄道事業について、当社は第三種鉄道事業者として関西国際空港の重要なアクセスを担っており、安全・確実・快適な旅客輸送ができるように鉄道施設の管理を行っています。