ソフトウエア
連結
- 2019年3月20日
- 3840万
- 2020年3月20日 +16.97%
- 4492万
個別
- 2019年3月20日
- 3923万
- 2020年3月20日 +18.11%
- 4633万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外の有形固定資産は定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~38年
構築物 10~20年
機械及び装置 13~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/18 15:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/18 15:00
前連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 工具、器具及び備品 22千円 937千円 ソフトウエア -千円 2,673千円 解体・撤去に係る費用 4,750千円 -千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/18 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 空調工事 4,030千円 リース資産 車両リース 3,408千円 ソフトウエア 生産管理システム 13,429千円 管理システム 9,693千円 在庫管理システム仮勘定 6,978千円
3.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。ソフトウエア 生産管理システム 7,524千円 在庫管理システム仮勘定 6,978千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/18 15:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) 税務上の繰越欠損金 5,066 43,645 ソフトウエア開発費 24,496 29,340 その他有価証券評価差額金 - 4,357
当連結会計年度(2020年3月20日) - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、アジュバン化粧品の商品企画、研究開発、販売及びこれに附帯するサービス業務を営む単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2020/06/18 15:00
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか、ソフトウエアを含む)の総額は、76百万円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/18 15:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/18 15:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 13~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/18 15:00