アジュバン HD(4929)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年3月20日
- 7254万
- 2012年3月20日 +6.91%
- 7755万
- 2013年3月20日 -13.3%
- 6723万
- 2014年3月20日 -15.34%
- 5692万
- 2015年3月20日 -21.18%
- 4486万
- 2016年3月20日 -2.99%
- 4352万
- 2017年3月20日 -38.29%
- 2685万
- 2018年3月20日 -20.24%
- 2142万
- 2019年3月20日 +79.28%
- 3840万
- 2020年3月20日 +16.97%
- 4492万
- 2021年3月20日 +45.99%
- 6557万
- 2022年3月20日 -20.97%
- 5183万
- 2023年3月20日 -23.2%
- 3980万
- 2024年3月20日 +0.1%
- 3984万
- 2025年3月20日 -16.45%
- 3329万
- 2026年3月20日 +41.1%
- 4697万
個別
- 2011年3月20日
- 7254万
- 2012年3月20日 +6.91%
- 7755万
- 2013年3月20日 -13.3%
- 6723万
- 2014年3月20日 -17.04%
- 5578万
- 2015年3月20日 -22.27%
- 4336万
- 2016年3月20日 -1.6%
- 4267万
- 2017年3月20日 -38.39%
- 2628万
- 2018年3月20日 -13.14%
- 2283万
- 2019年3月20日 +71.82%
- 3923万
- 2020年3月20日 +18.11%
- 4633万
- 2021年3月20日 +40.56%
- 6513万
- 2022年3月20日 -61.89%
- 2482万
- 2023年3月20日 -26.23%
- 1831万
- 2024年3月20日 -35.9%
- 1173万
- 2025年3月20日 -47.75%
- 613万
- 2026年3月20日 +118.26%
- 1338万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 13~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/17 10:45 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/17 10:45
前連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 当連結会計年度(自 2025年3月21日至 2026年3月20日) リース資産 -千円 -千円 ソフトウエア 1,178千円 -千円 特許権 2,475千円 -千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/17 10:45
2.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。建物 本社LED化工事 5,453千円 工具、器具及び備品 パソコン 6,131千円 ソフトウエア クラウドデータ分析基盤構築 9,225千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して166百万円減少の3,366百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金90百万円の減少、売掛金60百万円の減少、棚卸資産2百万円の減少などによるものです。2026/06/17 10:45
固定資産合計は、前連結会計年度末と比較して22百万円増加の1,782百万円となりました。有形固定資産は、前連結会計年度末と比較して55百万円減少の1,291百万円となりました。主な要因は、減価償却累計額53百万円の増加などによるものです。無形固定資産は、前連結会計年度末と比較して19百万円増加の56百万円となりました。主な要因はソフトウエア13百万円の増加などによるものです。投資その他の資産は、前連結会計年度末と比較して59百万円増加の433百万円となりました。主な要因は、投資有価証券84百万円の増加、繰延税金資産30百万円の減少などによるものです。
負債合計は前連結会計年度末と比較して183百万円減少の929百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、化粧品の商品企画、研究開発、販売及びこれに附帯するサービス業務を営む単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2026/06/17 10:45
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか、ソフトウエアを含む)の総額は、44百万円であります。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/17 10:45
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/17 10:45
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産