ソフトウエア
連結
- 2020年3月20日
- 4492万
- 2021年3月20日 +45.99%
- 6557万
個別
- 2020年3月20日
- 4633万
- 2021年3月20日 +40.56%
- 6513万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外の有形固定資産は定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~38年
構築物 10~20年
機械及び装置 13~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/17 15:01 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/17 15:01
前連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 当連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) リース資産 -千円 802千円 ソフトウエア 2,673千円 43千円 解体・撤去に係る費用 -千円 410千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/17 15:01
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 神戸営業所空調工事 10,090千円 店舗除去費用 9,158千円 リース資産 研究機器 7,549千円 ソフトウエア コーポレートサイト 27,596千円 会計システム 16,400千円 受発注システム 11,960千円
5.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。建物 店舗除去費用 9,158千円 リース資産 研究機器 6,018千円 ソフトウエア 生産管理システム 17,915千円 在庫管理システム仮勘定 12,951千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/17 15:01
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 株式会社アジュバンコスメジャパン(岡山市北区) 遊休資産 土地 株式会社アジュバンコスメジャパン(東京都港区) 店舗内装 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア
当連結会計年度において、事業用資産のうち投資の回収が見込めなくなった資産グループ及び事業の用に供していない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度における減少額を減損損失(43,253千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地32,194千円、建物及び構築物10,348千円、工具、器具及び備品121千円、ソフトウエア589千円であります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/17 15:01
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月20日) 当連結会計年度(2021年3月20日) 税務上の繰越欠損金 43,645 22,217 ソフトウエア開発費 29,340 - その他有価証券評価差額金 4,357 2,160
前連結会計年度(2020年3月20日) - #6 設備投資等の概要
- 当社グループは、アジュバン化粧品の商品企画、研究開発、販売及びこれに附帯するサービス業務を営む単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2021/06/17 15:01
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか、ソフトウエアを含む)の総額は、123百万円であります。
また、当連結会計年度において、減損損失43百万円を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係)※5 減損損失」に記載のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/17 15:01
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/17 15:01
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 13~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/17 15:01