ソフトウエア
連結
- 2021年3月20日
- 6557万
- 2022年3月20日 -20.97%
- 5183万
個別
- 2021年3月20日
- 6513万
- 2022年3月20日 -61.89%
- 2482万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 13~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/11 9:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/11/11 9:09
前連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 当連結会計年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) リース資産 802千円 -千円 ソフトウエア 43千円 130千円 電話加入権 -千円 74千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/11/11 9:09
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社レイアウト変更 2,579千円 リース資産 自動車 8,442千円 ソフトウエア 営業サポートツール 8,200千円
5.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。建物 店舗除去費用 4,733千円 OA器具 13,289千円 ソフトウエア SAS無料診断 5,184千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/11/11 9:09
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 株式会社アジュバンコスメジャパン(岡山市北区) 遊休資産 土地 株式会社アジュバンコスメジャパン(東京都港区) 店舗内装 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア
当連結会計年度において、事業用資産のうち投資の回収が見込めなくなった資産グループ及び事業の用に供していない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度における減少額を減損損失(43,253千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地32,194千円、建物及び構築物10,348千円、工具、器具及び備品121千円、ソフトウエア589千円であります。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、化粧品の商品企画、研究開発、販売及びこれに附帯するサービス業務を営む単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2022/11/11 9:09
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか、ソフトウエアを含む)の総額は、47百万円であります。
また、当連結会計年度において、減損損失1百万円を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係)※6 減損損失」に記載のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/11 9:09
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/11 9:09
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産