繰延税金資産
連結
- 2021年3月20日
- 7128万
- 2022年3月20日 +170.41%
- 1億9275万
個別
- 2021年3月20日
- 7437万
- 2022年3月20日 +133.38%
- 1億7357万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/11 9:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2021年3月20日) 当事業年度(2022年3月20日) (千円) (千円) 繰延税金資産 賞与引当金 27,860 5,983 小計 △59 - 繰延税金資産との相殺 59 - 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 74,374 173,575 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/11 9:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加及び投資有価証券評価損に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2021年3月20日) 当連結会計年度(2022年3月20日) (千円) (千円) 繰延税金資産 賞与引当金 27,860 36,223 小計 △59 - 繰延税金資産との相殺 59 - 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 71,281 192,752 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して520百万円増加の3,244百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金274百万円、商品及び製品92百万円、仕掛品114百万円、原材料及び貯蔵品113百万円の各増加によるものであります。2022/11/11 9:09
固定資産は、前連結会計年度末と比較して44百万円増加の2,417百万円となりました。主な変動要因は、土地の売却などによる有形固定資産の減少137百万円、金融商品の購入、繰延税金資産の計上などによる投資その他の資産合計の増加191百万円によるものであります。
負債合計は 前連結会計年度末と比較して340百万円増加の1,344百万円となりました。