有価証券報告書-第34期(2022/03/21-2023/03/20)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2021年3月21日 至 2022年3月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業用資産のうち投資の回収が見込めなくなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度における減少額を減損損失(1,175千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物157千円、工具、器具及び備品1,017千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は零と評価しております。
当連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2021年3月21日 至 2022年3月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 株式会社アジュバンホールディングス (京都市下京区)※吸収分割前の営業所 | 営業所 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品 |
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業用資産のうち投資の回収が見込めなくなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度における減少額を減損損失(1,175千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物157千円、工具、器具及び備品1,017千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は零と評価しております。
当連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
該当事項はありません。