純資産
個別
- 2017年3月31日
- 35億24万
- 2018年3月31日 -25.6%
- 26億403万
- 2019年3月31日 +4.89%
- 27億3126万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2019/06/28 12:03
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上しております。 - #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として計上しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。2019/06/28 12:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、前事業年度末比23.5%増の19,933千円となりました。これは主に、退職給付引当金が4,530千円増加したことによるものであります。2019/06/28 12:03
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末比4.9%増の2,731,269千円となりました。これは主に、当期純損失を856,291千円計上したものの、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ491,338千円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/06/28 12:03
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として計上しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
6.引当金の計上基準 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/28 12:03
(注)1.当社は、2018年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 134.37円 132.55円 1株当たり当期純損失 47.27円 43.84円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。