- #1 その他の参考情報(連結)
2019年8月5日関東財務局長に提出
(6) 有価証券届出書(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の発行)及びその添付書類
2019年9月30日関東財務局長に提出
2020/07/22 16:05- #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2020/07/22 16:05- #3 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
| 決議年月日 | 2015年8月11日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役 3名当社使用人 16名 |
| 新株予約権の数(個) ※ | 55[55] |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ | 普通株式 22,000[22,000](注)1 |
| 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ | 787 (注)2 |
| 新株予約権の行使期間 ※ | 自 2017年8月28日 至 2025年7月31日 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ | (注)3 |
| 新株予約権の行使の条件 ※ | (注)4 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ | (注)6 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ | (注)7 |
※ 当事業年度の末日(2020年3月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2020年6月30日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。
(注)1.各
新株予約権の目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は400株とする。
2020/07/22 16:05- #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 新株予約権戻入益 | 1,173 |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
2020/07/22 16:05- #5 役員の報酬等(連結)
当社の役員報酬は固定報酬、ストック・オプションなどからなり、中長期的な企業成長への貢献度及び個人の業績評価等をもとに、株主総会で決議された総額の範囲内で、取締役会決議によって決定しています。
取締役の報酬限度額は、2009年6月24日開催の第9回定時株主総会において年額100,000千円以内(ただし、使用人兼務役員の使用人分給与は含まない。)と決議され、当該限度内で経済情勢、会社の業績、個人の評価等を総合的に勘案の上、取締役会の決議により決定しております。また、これとは別枠で、2015年6月25日開催の第15回定時株主総会において、取締役(社外取締役を除く。)に対する報酬等として年額20,000千円の範囲内でストック・オプションとして新株予約権を発行することにつき決議されております。さらに、2018年6月28日開催の第18回定時株主総会において、第9回定時株主総会において決議された取締役の報酬限度額の枠内にて、年額30,000千円(うち社外取締役10,000千円)の範囲内で株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行することにつき決議されております。
監査役の報酬限度額は、2009年6月24日開催の第9回定時株主総会において年額30,000千円以内と決議され、当該限度内で監査役会の協議により決定しております。また、2018年6月28日開催の第18回定時株主総会において、第9回定時株主総会において決議された監査役の報酬限度額の枠内にて、年額10,000千円(うち社外監査役5,000千円)の範囲内で株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行することにつき決議されております。
2020/07/22 16:05- #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
(2) 取得請求権付株式の取得を請求する権利
(3) 募集株式又は募集新株予約権の割当てを受ける権利
2020/07/22 16:05- #7 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2020/07/22 16:05- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2020年7月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2020/07/22 16:05- #9 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)1.普通株式の発行済株式数の増加7,304,540株は、株式交換による増加7,250,740株、新株予約権の行使による増加53,800株であります。
2.普通株式の自己株式の株式数の増加92株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。
2020/07/22 16:05- #10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)1.新株予約権の行使による増加であります。
2.有償第三者割当
2020/07/22 16:05- #11 社債明細表、連結財務諸表(連結)
(注)1.
新株予約権付社債に関する記載は次のとおりであります。
| 銘柄 | 第2回無担保転換社債型新株予約権付社債 |
| 発行すべき株式 | 普通株式 |
| 新株予約権の発行価額(円) | 無償 |
| 株式の発行価格(円) (注)2 | 740 |
| 発行価額の総額(千円) | 600,000 |
| 新株予約権の行使により発行した株式の発行価額の総額(千円) | - |
| 新株予約権の付与割合(%) | 100 |
| 新株予約権の行使期間 | 自 2019年10月16日至 2022年10月17日 |
(注)1.
新株予約権を行使しようとする者の請求があるときは、その
新株予約権が付せられた社債の全額の償還に代えて、
新株予約権の行使に際して払込みをなすべき額の全額の払込みがあったものとします。また、
新株予約権が行使されたときには、当該請求があったものとみなします。
2.転換価額は当初740円であり、発行後6ヶ月毎の修正日に修正される可能性があります。
2020/07/22 16:05- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動により増加した資金は1,221,771千円となりました。これは主に、長期借入れによる収入582,000千円、転換社債型新株予約権付社債の発行による収入599,708千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入40,325千円があったことによるものであります。
④ 生産、受注及び販売の実績
2020/07/22 16:05- #13 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(注)2018年6月19日付で第三者割当により発行いたしました第6回新株予約権につきまして、2019年9月30日開催の取締役会において、残存する当該新株予約権8,718個の全部を取得するとともに直ちに消却することを決議し、2019年10月16日付で消却しております。
2020/07/22 16:05- #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
・第三者割当による第3回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第10回新株予約権の発行
・新株予約権の行使による新株式の発行
2020/07/22 16:05- #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
・第三者割当による第3回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第10回新株予約権の発行
2020年3月23日開催の取締役会における第三者割当の方法による第3回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第10回新株予約権の発行に関する決議に基づき、2020年4月8日付で当該発行に係る払込みが完了いたしました。その概要は次のとおりであります。
2020/07/22 16:05- #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債務である買掛金及び未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。
借入金及び転換社債型新株予約権付社債、主に研究開発に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で連結決算日後5年であります。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2020/07/22 16:05- #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 27,645,408 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 第2回無担保転換社債型新株予約権付社債(券面総額600,000千円)及び新株予約権5種類(新株予約権の数8,678個)。第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の詳細は「社債明細表」、新株予約権の詳細は「第4提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
2020/07/22 16:05