純資産
連結
- 2019年3月31日
- 27億3126万
- 2020年3月31日 -45.54%
- 14億8739万
- 2021年3月31日 +8.27%
- 16億1038万
個別
- 2019年3月31日
- 27億3126万
- 2020年3月31日 -45.54%
- 14億8737万
- 2021年3月31日 +8.27%
- 16億1038万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 11:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末比10.4%増の2,323,566千円となりました。これは主に、転換社債型新株予約権付社債が100,000千円減少したものの、買掛金が100,975千円、未払金が159,446千円、繰延税金負債が89,491千円増加したことによるものであります。2021/06/30 11:34
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比8.3%増の1,610,385千円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失を1,001,461千円を計上したものの、資本金及び資本剰余金がそれぞれ420,468千円、その他有価証券評価差額金が224,505千円、新株予約権が59,014千円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/30 11:34
当連結会計年度期首において資産除去債務の金額が負債及び純資産の合計額の100分の1以下であり、また当連結会計年度末においては資産除去債務を計上していないため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/30 11:34
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として計上しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2021/06/30 11:34
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として計上しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 11:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 51.73円 50.44円 1株当たり当期純損失 264.65円 34.79円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。