- 4584
- 2026/09/10
- 時価
- 82億円
- PER
- -倍
- 2013年以降
- -倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.58倍
- 2013年以降
- 2.84-31.33倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/30 11:34
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △23,855千円 313,997千円 税効果額 703 △89,491 その他有価証券評価差額金 △23,151 224,505 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/30 11:34
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として計上しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 11:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - △89,491 繰延税金負債合計 - △89,491
税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 11:34
(注)1.評価性引当額が1,041,940千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - △89,491 繰延税金負債合計 - △89,491
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/06/30 11:34
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比8.3%増の1,610,385千円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失を1,001,461千円を計上したものの、資本金及び資本剰余金がそれぞれ420,468千円、その他有価証券評価差額金が224,505千円、新株予約権が59,014千円増加したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2021/06/30 11:34
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として計上しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項