- 4584
- 2026/09/16
- 時価
- 79億円
- PER
- -倍
- 2013年以降
- -倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.41倍
- 2013年以降
- 2.84-31.33倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2025/11/14 15:43
当中間連結会計期間において、当社グループは営業利益を計上いたしました。一方、今後も適正な範囲でバイオシミラー事業と細胞治療事業(再生医療)の事業価値最大化に向けた研究開発投資を積極的に行っていくため、一時的に期間損益がマイナスとなる可能性があり、継続企業の前提に重要な疑義を生じる状況となっております。これに対し、内部留保で対応することに加え、金融機関からの借入等による適時調達を行い、事業継続に必要な資金を確保しております。その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は存在しないと判断しております。
- #2 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/14 15:43
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 754,850 777,414 営業利益又は営業損失(△) △262,520 215,337 営業外収益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※SHED(シェド)は、Stem cells from Human Exfoliated Deciduous teeth(ヒト乳歯由来幹細胞)の略称2025/11/14 15:43
当中間連結会計期間における当社グループの連結業績につきましては、堅調な需要が続く中、バイオシミラー原薬等の納品を計画に基づいて着実に進めたことにより、売上高は前年同中間期を大きく上回る売上高3,276,217千円(前年同中間期比87.2%増)を計上いたしました。この売上の大幅な伸長を受けて、営業利益215,337千円(前年同中間期は、営業損失262,520千円)、経常利益76,667千円(前年同中間期は、経常損失267,993千円)、親会社株主に帰属する中間純利益60,583千円(前年同中間期は、親会社株主に帰属する中間純損失241,794千円)となりました。
当中間連結会計期間における各事業の進捗状況は以下のとおりであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2025/11/14 15:43
当中間連結会計期間において、当社グループは営業利益を計上いたしました。一方、今後も適正な範囲でバイオシミラー事業と細胞治療事業(再生医療)の事業価値最大化に向けた研究開発投資を積極的に行っていくため、一時的に期間損益がマイナスとなる可能性があり、継続企業の前提に重要な疑義を生じる状況となっております。これに対し、内部留保で対応することに加え、金融機関からの借入等による適時調達を行い、事業継続に必要な資金を確保しております。その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は存在しないと判断しております。