純資産
連結
- 2024年3月31日
- 8億3147万
- 2025年3月31日 +69.7%
- 14億1097万
- 2026年3月31日 +17.22%
- 16億5391万
個別
- 2024年3月31日
- 8億3147万
- 2025年3月31日 +139.32%
- 19億8985万
- 2026年3月31日 +47.47%
- 29億3444万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/29 16:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、上述の資金調達実施により長期借入金(1年内返済予定を含む)が1,087,040千円増加した一方で、一部のパートナー製薬企業との間での製造運転資金の効率化を目的とした支払条件の変更等により前連結会計年度に増加していた契約負債(前受金)が1,856,168千円減少、一部転換により転換社債型新株予約権付社債が375,000千円減少したことによるものであります。2026/06/29 16:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比17.2%増の1,653,916千円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/29 16:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 重要な契約等(連結)
- (7) 財務上の特約が付された金銭消費貸借契約について2026/06/29 16:35
契約書名 金銭消費貸借契約書(シンジケートローン契約) 主な契約内容 本契約は、当社の事業運営に必要な資金の安定的な確保および財務基盤の強化を目的として締結したものであり、株式会社みずほ銀行をエージェントとし、複数の金融機関が貸付人として参加するシンジケートローンに関する金銭消費貸借契約であります。本契約に基づき調達した資金のうち、コミットメント期間を有する貸付枠による借入資金は、主としてバイオシミラー事業に係る製造運転資金として使用され、また、個別実行型の貸付による借入資金は、既存借入金の借換資金等として使用されます。なお、本契約において、当社は契約の有効性および履行能力等に関する表明保証を行っております。 財務特約の内容 ・各決算期末において、連結貸借対照表上の純資産を一定水準以上に維持すること・各四半期末において、連結貸借対照表上の純資産を負の値としないこと・2026年3月期以降、各決算期において単体損益計算書に示される当期損益を損失としないこと・2027年3月期以降、各決算期において連結損益計算書に示される当期損益を損失としないこと・各四半期末において、連結貸借対照表上の現預金残高を一定水準以上に維持すること - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/29 16:35
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,410,977 1,653,916 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 72,687 47,514 (うち新株予約権(千円)) (72,687) (47,514)